今年は春先からインフルエンザ渦。とうとう新型インフルエンザから敗血症で死亡例・・・報道されました。慢性疾患のある方は、特に新型インフルエンザにご注意下さい。 対処法 : ①朝・昼・夕のたんぱく質(魚中心に)各20mg摂取 ②朝・昼のビタミンC 各50g ③夜10時入眠⇒朝6時起床⇒朝7時朝食終了 *早目に冬場のマスク(感染予防)も準備して・・・??
8月は残暑が厳しい時期です。お店での健康相談でも、脱水や微熱や食欲不振の相談が多くなっています。 日頃からの生活パターンが夜型の方は特に要注意です。 生活習慣 : ①十分に水分を補給する(余分な糖分はいれないで・・・!) ②朝食・昼食・夕食ともタンパク質(魚中心)で各20g摂る。 ③朝食・昼食ともビタミンC各50mg摂る。 ④睡眠 (夜10時~朝6時・6時半)⇒朝食は7時までに おすすめのサプリ プロティン ・ ローヤルゼリー ・ 酵素 ・ 香酢
ちょっとした転倒が・・・骨折入院に。 骨折は寝たきり ⇒ ボケのリスクもはらみます。 少し骨の健康作りを考えませんか? 骨の弱い方は、朝食を抜いたり、パン・コーヒー等の栄養素不足や夜型生活が指摘されます。 生活習慣 : 夜10時入眠 ⇒ 朝6時起床 ⇒ 朝7時朝食終了 食事等 : ① 朝食・昼食・夕食ともタンパク質(魚中心に) 各20g ② 朝食・昼食ともビタミンC 各50mg ③ 白砂糖を控える ④ タバコを控える
人の免疫力・抵抗力が落ちてハードルが下がり、その結果 人に感染できなかったヴィールスの一部が人に感染! それが豚インフルエンザの正体・・・!!今後もこの種の感染症(新型ヴィールス)に人類は苦しめられますョ! 大切なのは、日頃から免疫力を高める生活習慣を実践することです。 ①朝食・昼食・夕食ともタンパク質(魚中心に) 各20g摂取 ②朝食・昼食ともビタミンC 各50mg摂取 ③7時までに朝食を済ませる ④8時間睡眠!
糖尿病の食事指導として使用される食品交換表を使うと、糖尿病が治るよりもむしろ増悪し、合併症を招くのが実情です。それはカロリーばかりに目を向けた指導になっているからです。体に必要な栄養素に目を向けましょう! 肥満から糖尿病になった人は生活リズムが夜型です。 ストレスが引き金で糖尿病になった方は、よく眠り、たんぱく質をはじめとした栄養素を朝からしっかり食べましょう! 2009/06/28 社長のブログ記事より抜粋 糖尿病の合併症は心筋梗塞・脳梗塞などの虚血性疾患、神経疾患、白内障など目の周囲のトラブル、糖尿病性腎疾患、免疫低下からの癌、血行不良から手足の壊疽、骨・軟骨のトラブル等・・・・・・! 怖い~! カロリー摂取制限でなく、必要な栄養素(タンパク質、カリウム、ビタミンC、鉄、ナイアシン、ビタミンD)を必要な時間に摂取すること、十分な睡眠、が大切であることを強調したい!! 無理なカロリー制限すると必ずタンパク質不足、カリウム不足が起きて、そこから合併症がひたひたやってきますよ~! こむら返りが起きたらカリウムがちょっとたりませんよ・・・・! 社長のブログはこちらから ⇒